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儲ける脳のつくり方

お客さんが商品を欲しくなる方法

こんにちは

岡田です。

 

今日はお客さんが

商品を欲しくなる

簡単な方法をご紹介します。

 

その前に確認させてください。

 

この方法を学んだ後に

本当にそれをやりますか?

やるなら伝えます。

 

やらないなら教えません。

「そんなの中身を聞いてみないとわからない。」

「やるかどうかわからない。」

という方も同じく教えません。

 

やりますか?

やりませんか?

 

この2択のみです。

 

やらないという人は

ここから先は読まないで下さい。

正直、時間のムダです。

 

言うまでもなく、

やらないのに知識を得ても

それは文字の羅列に過ぎません。

 

繰り返しになりますが、

やるかやらないか悩んでる人も

先を読んでも時間のムダです。

 

確実にやる人だけ先に進んで下さい。

 

それでは・・・。

 

まず自分が扱っている商品や

サービスがいくつかあると思います。

 

それらのどの商品やサービスを

お客さんに欲しくさせるのかを

まずは一つ決めて下さい。

 

「やる」と決めたからには

必ずどれか具体的に一つ決めて下さい。

 

全部ではなく、

最初は一つに絞って下さい。

 

決めましたか?

 

ではその一つ決めた商品を

Aと呼ぶ事にしましょう。

 

Aを欲しくさせるための方法は

いたってシンプルなことなので

その知識を手に入れたら

すぐに使える様になります。

 

そのシンプルな方法を使って

Aを販売しているところを

まずはイメージしてみましょう。

 

わからなくてもいいです。

どうでしょうか?

うまくいってますか?

 

それとも騙されたと思ってますか?

 

安心してください。

騙してません。

 

この方法を使えば欲しくなります。

 

その証拠に

 

「早く教えてよ!」

 

と思いませんでしたか?

ここまで僕は何の強制もしてないのに

つまり

読まなくてもいい自由があったのに

読み進めてきましたよね?

 

もう勘のいい人なら

お気づきだと思います。

 

今の行程そのものが

商品を欲しくさせる方法です。

 

商品を欲しくさせる方法の答えとは

「その商品を使っているところを想像させる」

ことです。

 

今回の僕の場合は

「お客さんに商品を欲しくさせる方法」

というのが商品です。

 

その商品を欲しくなりませんでしたか?

そんな方法があるなら知りたい、

そんな方法が欲しいと

思ったから読み進めて来たのです。

 

最初は、なんとなく

「どれどれ。読んでみようかな。」

くらいの気持ちで

読んでいたと思います。

 

いつでも読むことは止められる。

でも読み進めて来てしまった。

その方法を手に入れたいという

欲望に負けて読み進めてきたのです。

 

僕がやったことは

その方法(商品)を手に入れた後に

その方法(商品)使用しているところを

想像させただけです。

商品をまず一つ決めてもらい

Aという手法を使って

その商品を販売しているところを

イメージさせたのです。

 

いかがでしょうか?

 

もしここまで読んでいない人は

「欲しくなっていない」

ということですから

この方法はやる必要がありません。

 

だから時間のムダなのです。

もしケチをつけるなら

ただのいいがかりです。

実際は読んでしまったのですから。

しかも先に僕は止めたにもかかわらず。

 

ここまで読んだ人は

「その方法を欲しくなった!」

ということですから

やってみる価値はあると思います。

 

簡単です。

 

商品を使っているところを想像させる

買ったあとのことをイメージさせる

 

が欲しくさせる方法でした。

ぜひお試しを〜^^

 

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